【不登校体験談】ひとりで生きる力をつける!

不登校支援と教育

誰かといないと不安。仲間外れになりたくない。

人の目が気になる人に読んでほしい!

たくさんの人に出会う事、嫌いな人に出会う事は自分の成長につながる。人に出会う事は大切かもしれない、

しかし私はひとりが好きです。

外に出て友達と遊ぶより、家でごろごろ
のんびりと1日を過ごす方が自分に合っている気がします。

人間関係で悩んでる学生、引きこもりで友達に悩んでるみんなにぜひ読んで欲しい。

人間関係や友達で悩んでいるのなら、読んでください。
1人でも人生楽しいし、問題ないですよ!相談も無料で乗ります。

不登校のみんなへ:【口下手】しゃべるのが遅くて、思ったことを口に出せない。考えるのが遅いから。

1.ひとり?みんなと?

もし、ひとりの生活が自分に合っているのなら、無理をして友達を作る必要はないと思う。周りからなんと言われようともね

ぼっちはダメなことだと思うのは、周りの人の目が気になるからだと思うのです。

1人が好きなら無理せず、人の目を気にせず、思いっきりぼっちを楽しめばいいのさ。

私はぼっち大好きな男です。無理をして友達、もしくは他人と一緒にいようとはしません。

根拠のない私の経験則から言わせてもらうと、ひとりが好きな人同士は自然に引き合うようにできている気がする。なので、無理をしなくてもそのうち素敵な人に出会えるよ。ひとりが好きな同士は、お互い適度な距離感がわかるから、楽に付き合えるよ。

だから、下手に「友達作らなきゃ!」って思わない事。

私がこれに気が付いたのは中学生の時です。でも実際に周りの目を気にせずに、ぼっちを楽しめるようになったのは、アメリカの大学に進学してからです。

アメリカではみんなが、それぞれをリスペクトして、自分の意見を持っているからね。

今すぐ、人の目を気にするなって言われても無理だと思う。でも少しずつでも自分の生き方に自信を持ってね。

その生き方を理解してくれる仲間が出来るといいかもね。

2.誰かといると体力使う。

私の場合、大勢の人と過ごすだけでも体力を使います。

私の適度な人数は3人まで、4人以上になると気を使う人が増えてとても疲れます。

皆さんはどうでしょう?

ただ、外に出るだけ会話するだけ挨拶でさえ私にとっては物凄くエネルギーを消費する行為なのです。

その時その時で、気合を入れてからじゃないと、他の人の圧力に負けちゃう気がします。

例えば、出かけるときもいきなり外に出ることはできません。

1~2時間前から心の準備が必要なのです。

シャワー浴びたり、ユーチューブ見たり、自分のテンションを上げる作業が必要です。私だけですかね。笑

ここまでしてやっと遊びに行けるのです。それぐらい一人が好きな私にとって、誰かと外に出ることには準備が必要なのです。

決して友達と遊ぶのが嫌とかではありません。

ただ、人より疲れやすく、前準備が必要なだけだと思います。

そしていっぱい遊んで疲れた時は、無理をせず、ひとりで過ごす充電期間が必要なのですね。

なかなか、このことをアクティブな人に説明しても理解してもらえませんね。

なぜなら、彼らは逆に人と関わることで、エネルギーを充電出来るからです。これはこれでいいのです。

人それぞれ、自分にあった生き方があるものです。私にとってそれは、「ひとり」なのです。

3.まとめ

ひとりも楽しいと言うお話でした。

友達で悩んでいるのなら、心配いりません。
どんなに悩んでも、自分が楽しくて、落ち着くところにいましょう。

いっぱいの友達に囲まれて幸せな人もいれば、
1人でのんびりが好きな人もいます。

あなたはどっちですか?

皆さんの思いを知りたいので、コメント欄に「私はこう思う」と書き込んでくださると嬉しいです。

コメント

タイトルとURLをコピーしました